広告の考え方

広告はラブレター。

広告を指して、作品と呼ばれることがあります。
でも、広告は芸術じゃない。
それはクライアントの想いを
消費者に伝える「ラブレター」であり、
制作者はその代筆屋である、と僕は思っています。
クライアントの意思、情熱を
戦略的にデザインや言葉に置き換え、
消費者の心にまっすぐに届け、
気持ちを動かし、両者を結ぶ。
そんな思いで日々、広告をこしらえています。

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